義援金募集
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しげち

Author:しげち

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I LOVE A PIANO



◇時間:
13:00
17:00

◇会場:
DDD 青山クロスシアター

◇キャスト:
屋良朝幸
上口耕平
吉沢梨絵
小此木まり
樹里咲穂
鈴木壮麻

◇スタッフ:
上演台本・訳詞・演出:小林香
音楽監督:大貫祐一郎
企画・製作:シーエイティプロデュース

公式サイト



今回初のマチソワ。
お席が昼は上手で夜は下手なの、なんか見計らったようなお席(笑)
きっと演劇の神様のお計らい。

シニアレオンの感情表現がより細やかになってる…なにあれ泣くしかないだろ…


あ、そうだ、アレックス、今日は声低くしてなかった。
そうか、こないだだけか。
わざと低く、少しがらがらさせた声。

ピアニストに払うお金のことで文句いうアレックス、「一日1ドル。それに電車代、これはまぁね。それから昼食代! 君も食べるか? 昼食代! ああ!」
ピアノへの話しかけが日毎に…(笑)

そういやアレックスは、レオンの顔も知らないのになんで音の外れた二流の歌手が来ると思ったんだろ。
仲介した相手を信用してないのかな。
雇う話をしたあとで同業者から「あいつの紹介したやつ音外れててさ…」みたいなのを聞かされたのかな。



マックス…じゃない、一学さん…でもない(笑)、活弁さん、昼に「めでたし、めでたし、じ、えんど」を「めでてし」って噛んじゃってた。
最近噛むの少ないけど、たまにはいいと思うの。



今日のマスターもお客さんの目を見て「喉が乾きませんか」だったね。

昼はマスターがついに客席にまでお酒かけてきたよ!
荒尾様だー!(笑)
いいなぁ、浴びたい(笑)
荒尾様のときには何度か浴びたけど。
ピアニストさんにかけたあと鍵盤をめちゃくちゃに弾いてるとこも好きです。
客席に琥珀の液体かけたあとは片足でぴょんぴょんしてた。
なんか今日のそーまさんやたらぴょんぴょんしてた気がする。

「役に立ってる」って歌ったあと昼に客席に向けて大きく手を振るマスターちょっと珍しいというか、前より客席意識してる…というか、キャラクターが客席の存在を認識しているというか。
ちょっとだけ意識の転換があったのかしら、みたいな気がした。

悪魔のジャズで「悪魔に会いに行く」の前に後ろで、昼はクラウチングスタートしてたバーのマスター(笑)
たぶん毎回みんな違うんじゃないかな、このときの動き。
夜はなにやら大きくステップを踏んでた。

悪魔のジャズで瓶の口吹いてたら夜はほんとに音がなっちゃって慌てて笑顔浮かべるそーまさんが(笑)
でもそのまま音だしちゃえばいいのに♪

バーのマスター、踊っててタイが外に出ちゃって、曲終わってお酒飲んで口許を手の甲でぬぐったあと、タイを整えてたのがめちゃくちゃかっこよかった。
男の色気ってやつだった。


そういや、「悪人が一人もいない」って書いたけど、バーのマスターは…どうだろ(笑)
犯罪ではあるもんなぁ。
ギャングとの繋がりがあるからこそバーなんてできるんだろうし。
…ギャングの構成員だったらって考えてちょっとどうしよう楽しい…!
あれだよね、樽ごと斧で割られたりしてるんだよね。
ただ、密造酒ならムーミンパパも作ってたからな…←

ところで、アレックスのピアノがどうしてレオンより先にバーにいったのか考えてるんだけど、アレックスの店は経営が悪化してたのかしら。まだ1928年なのに。
でも早急にまとまった金が必要になったとか、これ以上はレオンを待ってられなくなったとか、いい値をつけられて…とかなのかな、と。
大恐慌は1929年10月なんだから、1928年段階では社会的に不況というわけではない、むしろ好景気(ブラジルで恐慌が起きてるけど)、そんなときに、買いたいと言ってる知り合いがいるのに別な人に売るってのは、やっぱお金が必要だったからではないか。
アレックスはあんまり商売うまくなさそうだしね。
好きな音楽に携わっていられるなら、みたいな感じなんだろうし。
他に人を雇う余裕もなかったということだから、経営は火の車かギリギリトントンぐらいだったのかな。
でも、レオンがピアノ売れたことをなぜ知らなかったのか。
後ろめたさもあって隠していたか、レオンを雇ってる余裕もなくなって、週に一回とかそのくらいのペースで来るようになったとか…レオンも別な仕事見つけてピアノ買うためにお金貯めてたろうし。
ピアノを最終的にレオンが買ったことも知ってるし、サディと婚約したのも知ってるんだよね。
アレックスとしては結構顔会わせづらいものがあったんじゃないか。



新聞読みながら昼に「回復を見ない。見ないな」
アレックスって独り言多いタイプかなぁ。もしかして。
一人でいることが多いのかな。
レオンあたりに「気づいたら一人でなんかしゃべってるの怖い」とか言われてもいいのに(笑)

樹里さんのリンゴ売りとのやり取り。
昼「リンゴ」「わかってる。いくら」「5セント」「(目の前に差し出されたリンゴを、顔近づけて鼻をすんすん)そこらへんにあるから」「ありがと」「どういたしまして」
なんだこの、投げやりななかにもどこか漂う品というかいいお育ちした人らしさ。
夜のリンゴは普通に「いくら?」からの受け取って「ありがとう」言って匂いを嗅いでた。そーまさんがリンゴの匂い嗅いでるともれなくアミアンズ思い出す。


「あったかい愛があるから」って歌い終わったあと「へへへっ」って笑ってるアレックスなんか…可愛い…

ピアノ売ろうとするレオンに、昼に「レオン!」ってなったとき腰を抜かすというか立ち上がれないで一度床に腰落としちゃってた。
このガタガタした感じ好き。

ピアノ売ろうとするレオン抱き止めて、頬を両手で包んで目を見て「ほんとにピアノやめるのか!」って聞くの強い。
アレックスの、積極的に関わろうとしてくれるのありがたい。
「鳴らないぞ、見てやる」ってすぐに動くのとかも。


ロシアのララバイ聞きながら昼はトランペット磨いてた。
やるせない顔でトランペット磨いてるアレックスほんと切ない。
ぎゅっと抱き締めるようにしながら、すがるようにペット磨いてる。
あのトランペット、綺麗だよね。
アレックスが、あんななっても綺麗にしてるんだよね、売り物ではあるけど。
結構簡単に錆びるのに。
歌いながらどこか遠くなのか、地面なのか、一点を見つめながら、トランペットをぎゅうっと抱き締めて前のめりにしてるアレックスほんと素敵。
夜はハーモニカ(たぶん)を磨いてたアレックス、「ピアノを買いたいっていうマダムが…」にかしゃんと落としてた。



マーサ・ハンプトンの「トントントントン、とんがりフレーム」はやったほうがいいのかしら…(笑)
そろそろ、客席から反応がないことに対して吉沢さんが何て言うのかを楽しみにしはじめてる。

眠り込みそうになるパートナーの小此木さんに「wake up!」って呼びかけるところ、昼は後ろから抱えて電車ごっこみたいになってた。
電車ごっこはスキンブルーってなるけど。

ダンサーさん、「あーっはぁ❤️」を小此木さんとそーまさん二人で言ってるのまじ仲良くて可愛い。
「あーっはぁ❤」も面白いんだけど、合いの手で「わんっ!」とか「きゃっきゃ❤」って聞こえたんだけど(笑)
なにをいってるの(笑)
夜は「きゃっきゃ❤」「わんわん♪」「わーぉ!」のような声をあげておりました。「けーん」が揃えば桃太郎のおともが完成するのに(笑)
「あーっはぁ❤」を3回中2回くらいは小此木さんも一緒にいってくれるのでとても可愛い。

チークダンスでは頬に軽いキス。
可愛いカップル。
なのに令状きてハグしあったあと、そーまさんは彼女の顔見ないようにして顔背けてるのつらい。
でも見ちゃったら余計につらくなるんだろうな。

召集令状を受け取ったときのダンサーさんすごくってね!
「1941年…」って読んでるのに、息せきっているというか、呼吸が乱れてて、信じらんないってのがすごい伝わってくる。
一度令状から目をそらしてから、また見てるときの表情もたまらない。
昼はそのあと身を折って頭かかえてて、できることならこのまま逃げてしまいたいけどそんなことできない、って苦しんで見えた。
あと、ほぼ90度に曲がってて相変わらず体柔らかい。



ベティの「あたしを乗せるの上手ね」に、昼は片膝ついて「sit down please!」って。
ベティが「わかったわよ」って返されてた(笑)

ブルースカイズの間奏できゃっきゃしてるの、昼はバレエのアラベスクを3回ほど。相変わらず美しい動きでジャンプされてましたわ。
ああルンゲだ…いやこの場合はかえるくん?
アラベスクやってたらベティに「素敵な躍りね」って言われながらお尻を叩かれてた(笑)
そーまさんの尻が狙われてる(語弊)
嬉しそうにぴょんぴょんしてるのも可愛かった。

夜は犬のおしっこのポーズ。なぜ(笑)
ほんとになぜそれを選んだ。
それあれだろ、コナーさんちのジャックくんじゃないか。
母親(モリクミさん)から「結婚しろ」言われて「結婚なんてなんにもならない」と歌ったときにそのポーズしたんだろ、知ってる。
いゃあまさか四つん這いになって片足あげるそーまさんが生で見られる日が来ると思わなかったよ。なんなんだこれ(笑)
四つん這いまではまぁ、あるかなとも思わないでもないけど。
犬のおしっこポーズはかなりのインパクトだったとおもいますが、ダンスマラソンでは「わんわん!」とかいってたし、少なくともあのダンサー並びに兵士さんは犬属性ということか。
朝海さんには「私の犬!」とか言われたそうだし(笑)

屋良さんがそーまさんの膝にのったあと、そーまさんがめっさ動くから屋良さんが落ちないか心配になった(笑)
マッサージチェアくらい動いてたよ。

兵士さん、昼夜ともゴッドブレスのときに座らない。
初めて見たかも。

ゴッドブレス歌うベティを、夜は睨み付けるように見ていたそーまさん。
目の奥に涙をためて、泣かないように、必死に耐えてた。

ゴッドブレスって、井上ひさしさんの「マンザナわが町」でも出てくるのよ。
二次大戦中にアメリカに作られた日系人収容所の話。
彼らはアメリカ市民なのに日系人だからと強制的に収容されてて、自治を謳いながらもアメリカ政府により不自由な暮らしを強いられていて。同じ時代なんだなと思うと。
ああいう泥沼の戦場には、日系人だったり、黒人だったり、ラテン系だったりした、貧しかったり差別の対象にされるような人も多かったのかなぁ。
徴兵制下でもある程度の立場にいると兵役免除できる人も多かったし。


赤ちゃんだっこしてるサディのとこにミドルレオンが出てくるとこ、一瞬同じヨーロッパにいるから会いに来たか会っちゃったなのかなと思う目線だった。
違ったようだけど。
でももしかしたらヨーロッパの戦場近くの同じ町ですれ違ったかもしれないんだよね…って考えると切ないし萌える。



廃品置き場の屋良さんはムキムキらしい(笑)

夜のイースターがハプニング連続過ぎた(笑)
特に樹里さん。
ジャンプしてピアノから飛び降りた屋良さんに「(上のライトに)ぶつかるかと思ったよ!」「こういうのが正しい降り方なんだ」といいつつ降りてきて、足元にフラッグが引っ掛かりそうになったので屋良さんが押さえてあげて「気をつけて」「ありがと、そうやってなんでも教えてくれるね」
「優しいね」とかいってたら台詞が一時的に出てこなくなっちゃった樹里さん「なんだっけ?」と。
その後みんなでボンネット被るときにまたフラッグに引っ掛かって転んだ樹里さん。
ちょっとしばらくの間立ち直れないダメージを受けてた。
そーまさんが「大丈夫?」と。
んで、そーまさんが「可愛いよ、おめかしして」と歌い始めたら「始まった!」とあわててボンネット装着。
でも上口さんはつけ忘れてて途中で装着してた。
最後のフラッグのときには、吉沢さんが届いてなくてピョンてしたの可愛かった。

「今日はなんの日か知ってる?」「はーい!も、もちろん、えーとね…」って答えようとしてるそーまさんが可愛くて可愛くてちょっとそこの幼児なんなんですかってなる。
このときの幼児のような可愛さはなんなんですか。
「ラヴレターズ」のアンディの最初みたいな。

イースターパレードで、「可愛いね、おめかししてる」も可愛いんだけど、「素敵だわ、その着こなし」のときのポーズが回転になってた。
ひゅーかっこいい!
イースターパレードのときのそーまさんって、話してるとひたすら可愛いのに、動きはめちゃくちゃかっこいいのずるいと思う。
動きっていうかポーズが。




オーディションでレオンがボード落とすのわざとなのか。
くっ、面白かった…笑っちゃった…そーまさん怖い(笑)

客席に降りてピアノ見てるレオンが、横切るときに軽く走るのも好き。あと最後に全体見るとき上手通路を四列目辺りまできてくれて嬉しかった。
夜は最後上手通路のさらに奥まで来ていた。
たぶん5列目くらいまで。
そーまさんはこういう機会になるべく後ろとか端とかたくさんのお客さんのとこに行こうとしてくれるの嬉しい。
それが自分には関係ない席だったとしても。
舞台に戻るとき軽く走ってたよ。

ニューヨークの廃品置き場で見つけたんすよ!」言われて昼に「まじか」って言ってるレオンがなんか面白い。

オーディション終わってボード類を椅子に乗せてたらそのお尻に向かって上口スタッフさんが「ピアノあれで大丈夫ですか」って話しかけられて「うわぁ!」ってなってるシニアレオン(笑)
昼は「ビックリした…」って言ってた。
なんだか今日はそーまさんのお尻の受難の日(笑)

サディが来たときしばらくは本物なのかどうか迷ってるようだった。
「サディ?」もだし、しばらく固い表情で、「もしかして自分は幻を見てるんだろうか」みたいな疑念を抱きつつ話しかけてる、みたいな。
でもちゃんとサディだとわかって笑顔になって。

「あなたの曲よくラジオで聞くわ。とっても素晴らしいわ」って言われて、昼は目の辺りを片手で覆ってて、夜もそこまででないにしろ感極まってた。

「覚えてる? 最初に作った曲を君にあげると約束したこと」のときには懐かしい話をしてるふうなのに、「いつか聞きたいと思ってた」って言われてから表情変えて「…ここにきて」ってなるのほんと素敵。
二人の間にあった変わったもの、でも変わらないもの、それを確信したんだろうな。
最初に作った曲の話をしてるときは「彼女が忘れてても仕方ない」みたいな、想い出話をしているていなのに、サディに「ずっと聞きたかった」と言われてから表情が変わって気持ちが高ぶってうまく出てこなくなったりしてるのほんといい。
「ここにきて」の絞り出すようなかすれ声。

「一番高い音弾いてみて」でサディが弾いたあと、それまで動きを抑えてたのに、バタバタっと咳き込んだようすでピアノの蓋あけてるレオンのこの緩急すごいよかった。
大人だから見苦しくならないように、落ち着いた振る舞いしてたのに、ここで一気に感情高まってるの、とてもいい。


アレックスのときは口ひげの辺りを掻くことがあったけど、レオンのときはしきりに鼻をさわってた。
半分は泣いたせいだと思う。


一人の人間を複数で演じる手法は見たことはあるけど、pianoはその特性をうまく生かしてるなと思う。
ラストのヤングとシニアの邂逅まじいい。



「ショウほど素敵な商売はない」の冒頭、「Like Show Business」のところを客席に語りかけるように、歌うというか話すというか、レチタティボ的。
これだけでなく、そーまさんが客席に話しかけるというか、客席も巻き込むようなアプローチ増えてきてるなぁ。
そーまさんは根っからのエンターテイナーだと思うよ。
とにかくお客を楽しませることをなによりも優先してる。
お客を喜ばせようとしてる。
なのに媚びてなくて、ちゃんといいものを見せて喜んでもらおうっていうのがね、だから喝采するしかないよ。ほんとに素晴らしい。


I love a pianoを屋良さんが歌ってる間、ピアノに手をついてバーレッスンしてるそーまさん(笑)
なにしてるのー(笑)
そーまさんのピアノでバーレッスンほんと面白いのでまたやってほしい。
トラちゃんでやったのとはまた違う動きだし。
足を直角くらいに何度かあげてた。

トロンボーンのとこで毎回「違う、それは違う。なにもわかってないな」って思う。
トロンボーンは左手は口許に固定で右腕だけ動かすものなんだよ…両手動かして演奏できないよ…

「今ではどれも二番三番で一番には勝てないよ」(曖昧)って歌ってるとこ、何回かに一回屋良さんが振り返るんだけど、たまにそーまさん隠れたりしててなんだそこ可愛い。
いやもう私そーまさんが愛されてればそれで満足なので、相手は男女問いませんのでぜひ今後もいちゃいちゃしてください。

「幸せにグッナイ♪」のおやすみポーズ可愛すぎる。
そーまさん動くとやたら可愛いのほんとおかしい。
でもポーズ決めてるときはめちゃくちゃかっこいい。
カメラ目線過ぎる。
喀血しながら膝から崩れ落ちるくらいかっこいい。

夜はラストでピアノの周りに集まるとき、ピアノに手をかけてぴょん!と跳ぶそーまさん可愛い。
カテコのお辞儀は両手を広げて。
昼のカテコの挨拶は右手を上にあげて。
かっこいい。


カテコで帰ってくときに3回に2回は袖で手だけになったあたりで手をピースにしてくのなんなんですか、可愛い。
そーまさんが、カテコで帰ってくときピースしていくのなんだろう。
ほぼ毎回、一回は必ずやってると思う。
戦争や差別を扱う作品だからこその、peaceってやってる…と考えるのは穿ち過ぎか。



そういや問題のピアノ、weser bros社のもののようだけど、アーヴィング・バーリンが使ってた転調ピアノがこの会社なのかな。
あのピアノは転調ピアノなんだろうか。
そのへんよくわからないんだけど。
ネットで見たらまさに1926年のヴェーザーブラザーズのピアノカタログが載ってて…そうか、ちょうど全盛期だったんだな、アレックスがピアノ買ったの。
カタログで見ると、あのピアノは300ドルくらいするのかな。
一日働いて一ドルの人間には、確かに二年はかかるというか、相当切り詰めたな、レオンは。

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テーマ: ミュージカル
ジャンル: アイドル・芸能

タグ: ミュージカル 鈴木壮麻

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